"合同会社 桜と共に生きる" 大保木の自然と桜を未来へつなぐため、食を通じて人が集う場所づくりに挑戦しています。 私たち合同会社 桜とともに生きるは、大保木にある樹齢100年を超える桜を未来へ残すため活動しています。桜の細胞を採取し、新たな命として育てる「百年桜再生プロジェクト」に取り組み、育った苗木は西条市内のさまざまな場所へ寄贈し、地域全体を桜で包む未来を目指しています。この桜は、私たちの誇る「日本の宝」であり、過疎化が進む大保木に希望を灯す存在です。子や孫の世代まで美しい桜の風景を残すため、皆さまのお力添えをお願いしています。 SDGs宣言 合同会社 桜とともに生きるは、伝統の食文化継承や食品ロス削減など、SDGsの考えに沿った取り組みを行っています。