石鎚山で育てた
“石鎚天宮きくらげ”

石鎚天宮きくらげは、
愛媛県西条市・大保木で生まれた、生で食べられる国産きくらげです。

「地域を盛り上げ、新しい産業をつくりたい」
そんな想いから、石鎚山のふもとの大保木地区で
コンテナ栽培によるきくらげづくりを始めました。

清潔な環境で、菌床を一つひとつ丁寧に管理しながら育てることで、
えぐみやクセが少なく、
生でも安心して食べられる品質を実現しています。

最大の特長は、
噛んだ瞬間に感じるぷりっとした弾力とみずみずしさ。
サラダや和え物など、生ならではの食べ方で
きくらげの新しいおいしさを楽しめます。

生産から収穫まで目の届く環境で育てた、
安全・安心にこだわった
西条生まれの生きくらげです。

おすすめレシピ①

きくらげ入りだし巻き卵

<材料>

生きくらげ・・・10g

卵・・・4個

白だし・・・大さじ1

みりん・・・大さじ1

水・・・50ml

塩・・・ひとつまみ

<作り方>

生きくらげは細かく刻んでフライパンでソテーしておく。

すべての材料を混ぜて卵焼き用のフライパンで巻いていく。

混ぜ具合はお好みで!

火加減は中火の弱めがおすすめ!

巻き終わったら巻きすで粗熱がとれるまで巻いて整える。

おすすめレシピ②

きくらげのお刺身

<材料>

生きくらげ・・・100g

<作り方>

生きくらげ軽く洗って、生きくらげが鍋につかるくらいの水を入れて火をかける。

沸騰したら30秒ゆで、ざるにあげて流水でぬめりが取れるまで洗い、一口大に切る。